太陽光発電設備も弊社にお任せください

弊社は、国内メーカーで信頼性の高い京セラ株式会社製太陽光電池に特化して最適システムを提案しております。(2008年9月:京セラ技術代理店契約締結)

「確かな品質と豊富なノウハウ」

世界に先駆け、鋳造法による多結晶基板を用いた太陽電池の量産化に成功。今日の主流となる技術を確立して以来、常に業界をリードしているメーカー。原料から一貫生産で、確かな品質を実現しているのも安心できるポイントです。
ネットワークの充実やサービス向上にも積極的に取り組み、ご相談からメンテナンスまで安心の体制を確立。確かな技術と幅広い知識で、お客様の太陽光発電システム導入を全力で支えています。

太陽光発電設備 施工事例

導入までの流れ

  • お問い合わせ

    お電話、または弊社ウェブサイトお問い合わせフォームからお問い合わせください。

  • お打ち合わせ

    お客さまのご要望・設置目的・理由を明確に致します。

    • 電気料金を削減したい
    • 災害時に非常用電源として利用したい
    • CO2排出量削減で地球温暖化防止に貢献したい
    • CSR活動の一環として環境問題に取り組みたい
    • 未利用地、遊休スペースを有効利用したい
    • 売電により収益を得たい
  • 現地調査

    必要に応じて、現地調査を致します。

    • 十分な日射量が確保できる地域、太陽電池モジュールを設置できるスペースや電力系統へのアクセスなどを確認
    • 設置場所及び太陽電池モジュールを設置する方位や角度の検討(屋根に設置する場合は、屋根の仕様や勾配なども確認します)
    • 周辺環境の確認(積雪や塩害の有無、近隣の高層建築物や樹木の影による影響、モジュール表面の反射光による周辺への影響も確認します)
    • 設計条件(防火基準、基準風速、積雪量、風致地区、その他の条件を確認します)
  • 検討・見積・提案

    システム基本設計を行い、設置可能な太陽電池容量を決め、設置条件を考慮して太陽光発電出力を算出します。また。発電量のシミュレーションを行います。

    • 機器選定を行い見積書の作成
    • 投資回収シミュレーションを作成し、コストパフォーマンスの評価
    • 目的に合わせ、公的支援制度や税制優遇を含めたご提案 →公的支援制度とは?
  • 契約

    提案内容・見積書の内容を踏まえご検討いただきまして、ご納得いただければ契約となります。また、公的支援制度を利用する場合は、申請書類等を作成し、申込を行います。

  • 施工
    • 機器の手配、電力会社や所轄官庁へ手続き
    • 太陽電池モジュール設置、電気機器の配線工事
  • 完成・引渡し
    • 工事完了後、竣工検査
    • 電力会社との契約、所轄官庁の認可を受けて、システムの連携運転開始

      ※公的支援制度を利用する場合は、助成金の交付申請を行います

    • 竣工検査成績表及び、メーカーからの検査成績書、取扱説明書、保証書等を提出し、お引渡し